SCHOOL OF LOCK!

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アジカン LOCKS! から転送)
SCHOOL OF LOCK!
ジャンル バラエティ番組
放送期間 2005年10月〜
放送時間 平日22:00-23:55
(金曜日22:55-23:30は別番組)
放送局 TOKYO FM
ネットワーク JFN38局
パーソナリティ やましげ校長やしろ教頭
茂木淳一(各種ジングルナレーター)
出演

GIRLS LOCKS!週替わり出演者{榮倉奈々(1週目)、堀北真希(2週目)、新垣結衣(3週目)、戸田恵梨香(4週目)、成海璃子(5週目)、栗山千明(GIRLS LOCKS! FRIDAY)}

Artist LOCKS!日替わり出演者{RIP SLYME(月曜日)、チャットモンチー(火曜日)、ASIAN KUNG-FU GENERATION(水曜日)、Perfume(木曜日)}
ほか多数(Template:SCHOOL OF LOCK!を参照)
提供 #スポンサーを参照
公式サイト 公式サイト
特記事項:
未来の鍵を握る学校をモチーフ。デビュー前のナイス橋本ヨースケ@HOME[1]や、「アミューズ30周年記念オーディション」に応募したなおモデル部「第2回モデチャングランプリ2008」準グランプリのしほ[2]閃光ライオット予選でステレオポニー[3]を発掘。
  

SCHOOL OF LOCK!(スクールオブロック)は、2005年10月3日からTOKYO FMをキー局にJFN系列で放送されているラジオ番組。略称は「SOL(エスオーエル)」。番組タイトルは映画『スクール・オブ・ロック』に因むと思われるが、直接の関係はない。未来のを握る学校なので、「音楽ジャンル」のROCKではなく「」のLOCKとなっている(正しくはKEYである LOCKは錠の方)。

目次

[編集] ネット局

制作・キー局
  • TOKYO FM
フルネット
世界動物園がOAされていない放送局

[編集] 概要

[編集] 放送時間

いずれも日本標準時

[編集] 特別番組

  1. 2005年12月4日日曜日23:15〜23:55 FRIDAY〜演劇部・緊急ミーティングスペシャル〜(12月9日放送が休止であるためその振り替えとして放送、後述)
  2. 2008年1月5日土曜日22:00〜22:55 第3回日本放送文化大賞ラジオ番組部門のグランプリ受賞作品 SCHOOL OF LOCK!課外授業「親子問題」3日目(2006年8月16日分の再放送Tapestryに行き栗原由佳と悩み相談を行なった話など)再放送とはいえ、初の土曜日放送。また、全国のFM局でも異時時間で放送
  3. #ベボベLOCKS!

[編集] 新春特別授業 2006

  • 2006年1月1日日曜日1:00〜5:00 SCHOOL OF LOCK! NEW YEAR'S SPECIAL「ONE!」
    スペイン坂教室から公開生放送
    全くネットしなかった局や、地域によって一部の時間帯のみのネットとなった局もある。特に、土曜日深夜であったため「Heavy Metal Syndicate」を放送している局ではそちらが優先された。TOKYO FMは4時間放送されたが、本来1時から放送するはずであった「RADIO MAGAZINE WHAT'S IN?」はTOKYO FMではその時間に放送せず翌日夕方に振り替え放送となった(ネット局4局へは裏送りされて通常時間に放送)。

[編集] 年越し特別授業 2006-2007

  • 2006年12月31日日曜日23:00〜2007年1月1日月曜日1:00 「JAPAN FM NETWORK SPECIAL PROGRAM SCHOOL OF LOCK! PART1 RING MYSELF!06-07」が、JFN38局フルネットで放送。
  • 2007年1月1日月曜日1:00〜5:00  「JAPAN FM NETWORK SPECIAL PROGRAM SCHOOL OF LOCK! PART2 DASH!!
    スペイン坂教室(スタジオ)から公開生放送。放送された地域は、以下の通り。
東京-北海道-青森-岩手-秋田-山形-福島-群馬-栃木-新潟-富山-長野-岐阜-福井-石川-滋賀-兵庫-山陰-岡山-広島-山口-徳島-香川-高知-福岡-佐賀-長崎-熊本-大分-宮崎-鹿児島の31局ネット。ただし、長野は1:30福井は3:00にスタート。その他の7局は特番か、放送を休止した。なぜ去年より増えたかというと、もともとこの時間は殆どの局が放送休止時間に当てており、この番組ネットが可能であった為である。
ネット局限定でJFN共通時報特別バージョンが放送された。堀北真希が2時、栄倉奈々が3時、又、当時JFNCによって放送されていた深夜番組「WANTED!」水曜担当のコンドルズのメンバーの1人である近藤良平が4時となった。

[編集] 新春特別授業 2008

  • 2008年1月1日火曜日1:00-5:00 「SCHOOL OF LOCK! NEW YEAR'S SPECIAL 2008 THE CHOOSE DAY」をスペイン坂教室から公開生放送。
北海道-青森-岩手-秋田-山形-福島-栃木-群馬-東京-長野-新潟-岐阜-富山-石川-福井-愛知-大阪-兵庫-滋賀-山陰-岡山-広島-山口-香川-徳島-高知-佐賀-長崎-熊本-大分-鹿児島の全国31局ネット。なお、太字の地域は27時から飛び乗り。
以下の番組を放送する為、2局が飛び乗り、7局が休止。
沖縄 1:00-5:00 「おめでとう!2008 笑顔で『おめでとう』と言おう!」放送で休止
宮崎 1:00-6:00 「ネズニラジオ 略してネズラジ」放送で休止、次番組は放送時間短縮
大分 1:00-3:00 「特別番組『あけましたでお正月』」放送で飛び乗り
福岡 1:00-5:00 通常通りの番組を放送
愛媛 1:00-3:00 「特別番組」放送、3:00-6:00「放送休止」で休止
三重 1:00-10:55 「オールナイト特番 Newyear's Party」放送で休止
福井 1:00-3:00 「DIVE DEEPER special -DIVE 2008-」放送で飛び乗り
静岡 1:00-5:00 「K-MIX New Year Special 廣木弓子と京太朗と晴彦 2008年突破祈願 「特訓道場」 〜勉強しちゃう?歌っちゃう?〜」放送で休止
宮城 1:00-5:00「NEW YEAR SPECIAL “たかしもだ国技場、五〜2008”」放送で休止

[編集] 特番による休校又は短縮

[編集] イベント

[編集] メインパーソナリティ

  • やましげ校長(山崎樹範:俳優)
    1. 多分嘘はつきません。涙目の熱血校長。
  • やしろ教頭(家城啓之カリカのボケ担当)
    1. 謎の天才バカ教頭(家城の昔のラジオネームに由来、やしろ教頭のキャッチコピー)
    2. 嘘ばかりついているので、眉毛がなくなりました。言葉のデパート。
    3. 2008年は挨拶で「教頭のやしろです。」をやめ「でんでんやしろです。」にすると明言。

[編集] ナレーター

  • 茂木淳一
    • 一部のジングルを担当している。
    • 他にも、金曜の「応援LOCKS!」、「学校の英雄」、「学校運営戦略会議」のオープニングの言葉を言っている。また、以前は「数ダンス」や「超特急エコデン!ミドリトマモル」のコーナーのオープニングも担当していた。

[編集] 備考

  • 番組内において、校長と教頭の「正体」(本職)は明らかにされない。意外に生徒(リスナー)にはバレていないらしい。
    • が、最近になって薄々気付かれ始めている模様。特に校長の正体は「笑っていいとも!」の「テレフォンショッキング」に出演後、ほとんどのリスナーにばれている。しかし、例えば「俳優を目指している」というリスナーからの電話が来た場合は、(俳優が本職である)校長が番組終了後にアドバイスを送ったりしている。
  • また、2007年11月上旬まで基本的に2人の顔がすべて写った写真ホームページに掲載されていない。SCHOOL OF LOCK! ホームページに掲載されている写真には、すべて目の部分にモザイク処理が施されている。しかし、レミオロメン神宮司治ブログや校長・山崎樹範のブログ等には、神宮司と校長、教頭の3ショットの写真が掲載されている(※中川翔子の「しょこたん☆ぶろぐ」には先生方ほぼ全員の写真が掲載。また朝日新聞首都圏版夕刊『ラジオの時代』でも放送中の様子が採り上げられた。2008年7月のこと)。
    • なお、2007年11月12日以降の生放送教室の写真は、校長・教頭のみ、完全にモザイクがなくなった。教頭によると、犯罪者っぽくみえることや、人権的にまずいのでは?ということ、そして「ふじが」[7]の都合かららしい。また、教頭は番組内で「(モザイクがとれたのは)ランニング後の自分の充実した表情にモザイクがかかるのは理不尽だったから」と語ったことがある。
    • 学校(番組)を知らない人に番組を聴いてもらうため、すっちゃんが街頭で声をかけ、その中で勝手に2人の写真を見せて校長と教頭のあだ名をつけてもらったところ、校長→「普通の人」「たくあん」、教頭→「気持ち悪い」「ピクルス」というあだ名をつけられた。
  • 2006年12月24日までの期間限定で、男子が女子に告白する、「イブマデ戦隊コクレンジャーG(ISKG47)」という企画をやっていた。これは、クリスマスまでに彼女が欲しい男子のために番組が用意する「魔法のラインストーン」付の「G-shock mini」を告白するときにプレゼントし、全国の男子を後押ししようという企画。その男子は、各都道府県1名ずつ、計47人で校長と教頭が本人と電話をして、直接決める。
    • もし告白に失敗した場合は、「G-shock mini」を番組に返さなければならない。(返さないリスナーも数名いたが、今は返却済み)
    • 返ってきた「G-shock mini」は、「欲しガールG」として応募して来た女性のなかから抽選で送られる。
  • 2007年8月ごろ、各アーティストが担当する「Artist LOCKS!」では、うれしさと悲しみが入り混じったさよならである「サンママ」が流行しているが、氣志團LOCKS!の綾小路翔は「サマンサ」、「サンマサン」などとわざとらしく間違えていた。
  • 番組内でギターソロは、オナニーのことを指す。性のお悩みの回(保健の授業)で放送禁止用語をさけるために校長と教頭が考え出した。女子の場合はピアノソロなる。何かを見ながら行っている場合は、見ているものを「譜面」という。
    • 電話出演した男子生徒の一人が思わず「オナニー」と発言したことがあった。
    • リスナー同士で「ハイテンション王子」を決めるという放送内容の日、すでに決定していてこの日電話出演した「ハイテンション姫」に対し、「ここで、ハイテンションギターソロ!」と発言し掲示板において物議をかもした。無論この発言に他意はなく、番組におけるギターソロの意味をすっかり失念していた校長・教頭が単にハイテンションを求めただけである。
    • が、2008年に入り、教頭は「ギターソロ」ではなく「オナニー」と言うことが多い。
  • 2007年6月21日GIRLS LOCKS!(この週の担当は堀北真希)のコーナーで、前々日の19日の放送を流してしまうという放送事故が発生。一旦19日の放送を全て流した後、本来流されるはずだった21日の放送を流すことで解決した。この時の事故のことを校長と教頭は「年に数回マザーシップで起こる時間の逆行が起きました」と言って乗り切った。
  • 2007年7月16日の放送では「地球最期の日がきたらどうする?」というテーマをやる予定だったが新潟県中越沖地震の影響により急遽掲示板逆電に変更となった。逆電リスナーは主に被災地のリスナーだった。
    • その後、校長・教頭は7月16日の24時(正確に言えば7月17日の午前0時)から、FM-NIIGATAで放送されていた震災特別番組に出演した。(普段から聞いているリスナーには感謝されたという)
  • 2008年9月、新垣結衣が「縁結びの赤い糸お守り」で、全国の男女の縁結びを見守る「TEAM赤い糸47」が発足(お守りは新垣自身が発送)。
  • 2008年11月、閃光ライオットの音源がCDアルバム化(閃光ライオット2008
  • 2008年11月、「閃光ライオット2009」が開催されることが決定

[編集] やましげ校長

  • 電話の挨拶は「校長のやましげです!」
  • 時折「やま仁田」や「しげ仁田」として大仁田厚のモノマネをする。
  • 教頭曰く、校長は3日に1回は放送中にリスナーに気付かれないように泣いているらしい。校長が号泣した時、掲示板にものすごい数の書き込みが行われる。校長が「涙目の熱血校長」とキャッチコピーがついているのもここに由来。
  • 2006年3月下旬程から校長が「サイトを…チェッキンガム宮殿!!(元ネタはバッキンガム宮殿)」と言って音楽を流すことが多くなってきた。そのときに流される曲は、ボン・ジョヴィの「You Give Love A Bad Name」である。
    • 金曜日の放送の中では、「~~はサイトの中でも…はっぴょインガム宮殿!」ということもある。
    • 最近では「チェッキンガム宮殿!!」の後に校長が替え歌を歌うことがある。長く続くこともあれば、短く終わることもある(強制的に終了させられる事も)
    • また、2006年4月3日OA分の『RIP LOCKS!』でRYO-Zがこれを流行らせるべく言い放ったが、校長と教頭は、流行らせるものではなくテンションを上げるものだと明言した。
    • 最近は「チェッキン」までしか言わなかったり、「チェックス」と言ったりしてる。
  • 校長が本家「バッキンガム宮殿!!」と叫ぶと、B'zultra soulが流れることが判明。教頭は「けっこうなじんでる」と発言した。
  • 校長は「チェッキンガム宮殿」ほどではないが、2005年はよく「オムニキーン!!」とも言っていたが、2006年10月12日からは(つられたやしろ教頭も)「股間がキンキンだーい!」とよく言う。これが出るたび母親に肩もみしている生徒(リスナー)がいる。また500円玉貯金をしている生徒も。

しかし、「股間がキンキンだーい!」はPTAの苦情が来たことにより、自粛中らしい(最近は「股間が」を除いて「キンキンだーい!」とだけ言うようになってきた)。

  • 2006年5月18日の放送は、校長がWBR(世界校長連盟)《校長いわく「WKR(ワールド校長連盟)」》に出席するため(という名目。実は、自らが所属している劇団カムカムミニキーナの公演と重なったため)登校できず、教頭とカリスマセールスマンの林さんの、カリカによる放送となった。この日はサイクロンマスクさんの復活戦が予定された日でもあった(右足捻挫のため延期となった)。
    • 林さんは校長がいない間、勝手に「林先生」と名乗り、SOL職員になろうという野望を剥き出しにしていた。「学校の英雄」のauラジオコマーシャルでも林先生は現れていた。
    • 放送中は、2度校長と生電話が繋がった。
  • なお、2006年5月25日の放送も、富山にポロの試合を見に行ったことという名目(実際は上と同様の理由)により、TOKYO FMには登校できなかったが、FMとやまのスタジオから出演し、2元中継のような形になった。5月18日の時とは異なり、劇団の公演場所(富山県民会館)と放送局が近距離であったため実現できたと思われる。
  • また、2007年7月11日の放送も、岡山に新クリアファイルを作りにいった(実際は上と同様の理由)ため、FM岡山のスタジオから出演し、2元中継のような形で放送を行った。
  • さらに校長がこの番組の縁でTBSラジオに出演した際に「YES, TFM.」と言わずに「YES, TBS.」と発言するほか、コミックス派のリスナーもいるのにジャンプの内容を喋りだすなど、けっこう無鉄砲。FMマザーシップ和歌山県に実在する。
  • 2007年10月前後、やましげ校長が小島よしおのネタ「そんなの関係ねぇ!」を披露。これが番組内で大ブレイクし、オロナミンQ&Cでよく答えとしてこのネタをする。小島よしお本人とは一切関係無い。2008年2月26日放送分で「もうやらない」と宣言した。とはいいつつもたまにやることがあり、オリジナルのネタだと発言したこともあった。
  • 堀北真希のことを「まきんぽ」といい続けてきたが、Wikipediaに載ったり、新垣結衣Perfumeのっちかしゆかドラえもんに言われたりと予想以上に流行している。

[編集] やしろ教頭

  • 電話の挨拶は「教頭のやしろだ!」
  • ASIAN KUNG-FU GENERATIONを「お釈迦様」と崇拝。
  • TOKYO FMのことを『FM(あるいはキャプテン)マザーシップ』と呼び、放送中に何の前触れもなく『マザーシーップ!』と叫ぶことがある。
  • 一度、榮倉奈々に「教頭は結婚して妻が居る」と軽く疑われたことがあった。それは、教頭が番組開始当初、「僕には妻子がいますから。」と言っていたことが原因である。それを信じきっていたリスナーは多い。
  • 教頭もたまに「チェッキンガム宮殿」をやるが、「You Give Love A Bad Name」ではなく、いやらしい曲が流れる。
  • オープニングにFAX番号を言う時、「○○を書いて送ると採用率アップ!」や「(その日の番組テーマに関して)何もないという人は○○を書いて送って来い!」と言うことが多い。“○○”の内容は様々だが、意味不明な物が多い。教頭は送られたFAXをニヤニヤしながら見ているそう。尚、この画像はPC用HP上の職員室(生放送教室)の出席簿というところから見ることができる。
  • 2006年9月18日放送で教頭が「アイランドスピリット!」と叫ぶとRYUKYUDISKOのアップテンポの楽曲がかかる事が判明。
  • 2006年9月18日、人形劇ギルド試写会プレビューをリスナーと一緒に、教頭の自宅で行ったと判明。
  • 教頭はたまにBoAの物真似を披露する。が、あまり似ておらず、BoA本人から苦情の電話があり、それがきっかけでBoAがゲスト出演した。
  • また、教頭は黒柳徹子王貞治のモノマネもよく披露し、たまにタカチャのモノマネも披露する。
  • 2007年2月12日放送分では、女子クラス2週目担当の榮倉奈々が生放送教室に約1年ぶりに登場し、校長と教頭に自身の19歳の誕生日を祝ってもらった。この時に、校長・教頭に自身が作った肉じゃがを渡し、校長にはバレンタインチョコを渡したが、なぜか教頭には渡らず、「榮倉奈々様からのバレンタインチョコ争奪!! 男子リスナーVS教頭」となった。結果、3戦全敗で教頭が負けたが、番組終了間際に榮倉自身が「今から全国の女子リスナーにお手本を見せます!!」と言い、マイクから離れて「受け取ってください!!」と言い、結果的には去年と同じく、手作りチョコをもらった。
    • 2008年は榮倉はNHK連続テレビ小説「」の撮影の為生放送教室に来なかった。その代わりにケーキが校長と教頭に送られた。
  • 2008年3月10日放送分では、放送開始に間に合わず、「GIRLS LOCKS!」終了までの約30分間を校長が一人で行った。

[編集] 番組スタッフ

  • この番組では、番組スタッフも『先生』と呼ばれている。詳細は以下の表を参照
    • すっちゃん(鈴木善朋)は教育実習生(アシスタントディレクター),桜田門は番長,よこかわ君はOB(SCHOOL OF LOCK!UNIVERSITY管理人),タキンチャイは海外留学生なので先生と呼ばれていない。ひっつは当初先生と呼ばれていたが、2005年11月に「学級新聞は生徒が書く」と指摘された以降は呼び捨てに(2007年4月に先生復帰)。スタッフ全員(先生方)でナイス橋本デビュー曲「キミは君★」の2番の間奏後のバックコーラスとして合いの手を入れていた。
    • スタッフの本名は公式ページの職員室内でも出されていないが、聖☆おじさん(セイントおじさん)はなぜか「聖☆おじさんことシミズマスミ」などとなっている。第3回放送文化部門大賞ラジオ部門グランプリ受賞により、一部スタッフの本名が明らかになった。[8]
    • 海賊先生こと森田太は、ナイス橋本がテレビで特集されると、発掘した番組の代表として顔を出すことがある。
先生名 担当教科(ポジション、担当コーナー) 過去の担当番組・備考
海賊先生(森田太) 道徳(プロデューサー)、パイレーツ・オブ・ロック! 坂上みきのBeautifulSTEPPIN' NEW福山雅治のSUZUKI TALKING FMMOTHER MUSIC RECORDSなど多数。着ボイス選考委員会(CSC)黒の服の男似?
天狗柱権三先生(若杉健太) 性活指導(木曜日→PD→山篭り) TENG LOCKS!WANTED!(月曜日)、やまだひさしのラジアンリミテッド(AD)、着ボイス選考委員会(CSC)緑の服の男似?
やんも先生(飯塚基弘 大人の物理、演劇部名誉顧問(チーフD) WANTED!
ヘルツ先生 夢の技術(音響効果) やまだひさしのラジアンリミテッド、着ボイス選考委員会(CSC)白の服の男似?
カヲル先生 アニメ担当(火曜日D。アニメデザイン、元漫画部顧問) やまだひさしのラジアンリミテッド
ひっつ(土屋瞳) 学級新聞、バトルモバイアルⅣ結果(フロアディレクター) やまだひさしのラジアンリミテッドDX(ケータイサイト担当)、sevenDoCoMo Hits from the Heartなど多数
聖☆おじさん(セイントおじさん、本名:シミズマスミ) 用務員(サブ放送作家兼ウェブマスター)
コサイン先生 用務員(ウェブマスター)、バンド部顧問(水曜日D)、着ボイス選考委員会(CSC)青の服の男似?
ちゃっきー(植木和代?)&あっきー GIRLS LOCKS!、モデル部 ちゃっきーは体育館(ゆずLOCKS!)兼任
本マグロ先生(藤谷弥生 ほほえみ(放送作家) 生放送教室にいて笑ってるだけ、用務員(ウェブマスター)、ラジオドラマ「ワッショイ学園ワッショイ組」出演
サッキーばあちゃん 知恵袋 用務員(ウェブマスター)
レ★ミヤーノ 鍵のコック長(音響効果) 2007年4月着任
ダンガリー先生 非常勤講師、演劇部顧問(音響効果) 2007年4月着任
ホリーマウス 別名・スネオ先生 2007年10月着任
  • 非常勤講師の栗尾根先生(森の中の妖精)もいる。ただ校長には姿が見えず声だけ聞こえるらしい。岩を一瞬で砕く、という特殊能力を持っている。正体は一応不明だが、どこかで聞いたことがあるような声の持ち主である。BGMは木村弓の「いつも何度でも」である。
  • 同じく非常勤講師の茶蔵先生も存在する。正体はポテト少年団の菊地 智義。教頭のツテだと思われる。
  • また、しばしば登場する『自称カリスマセールスマンの林さん』や、『教育委員会のナベさん』という人もいる。なお、文部大臣はエフエム東京社長。
  • 理事長はやまだひさし[9]である。(なお、プロデューサーや一部のスタッフはラジアン時代から担当している人もいる)。
  • 職員ではないが、プロレスラー・サイクロンマスクさんという人がいる。娘さんは「祐子さん」といい、2006年当時・高3の熱心なSOLリスナーである(2007年よりスタッフ加入)。2006年5月18日に復帰戦として、プロレスラーの「エメラルド仮面」と対戦する予定であったが、右足首捻挫のため延期となってしまった。
    • 右足首捻挫の理由は、比叡山で祐子さんに良いところをみせようと、鹿に勝負を挑んでふもとまで落下してしまった為である。
    • また、祐子さんは試合が予定されていた会場で、無謀にもエメラルド仮面に襲い掛かったが、軽い打撲程度で済んだ。
  • 番組には名物リスナーがたくさんおり、有名なのは、「フ・ニャ~!」、「ラディック前田」、「カプカプ」、「ミドル」、「ニラ」(親子出演)、「☆はなたん☆」、「漣翔」、「ウォークマン」、「せせり」、「ティンコ先生」、「SOLAソラ(前:ワッタン)」等である。学校の英雄部活動の英雄に選ばれた生徒もいた(詳細は#部活動の主な部員を参照)。

[編集] TIME TABLE(月~木)

  • 22:00 オープニング「起立、礼、叫べー!」、提供クレジット など
  • 22:05 1限目
  • 22:18 GIRLS LOCKS!
  • 22:33 2限目(稀に茂木淳一のジングルが流れる)
  • 22:55 世界動物園(12月から。一部地域・曜日のみ。放送地域・曜日については、リンク先を参照されたい)
  • 23:00 バトル・モバイアル IV(フォース)
  • 23:07 Artist LOCKS!
  • 23:27 3限目
  • 23:50 エンディング(黒板にその日の感想や、反省などを書く)、提供クレジット
  • 23:55 TOKYO FM NEWS (TFMのみ、その他の局は別番組)

[編集] TIME TABLE(金)

  • 22:00 JFN共通ジングル~オープニング「起立、礼、叫べー!」、提供クレジット など
  • 22:05 学校運営戦略会議オロナミンC提供)
  • 22:15 応援LOCKS!ロッテトッポ提供)
  • 22:30 学校の英雄au by KDDI提供)
  • 22:45 SCHOOL OF LOCK! ビビっとランキング(先週、放送中にオンエアされた曲のベスト3を発表)
  • 22:51 前半エンディング、提供クレジット 校長と教頭がじゃんけんをして負けてほうがものまねをするが2008年4月から始まった。

[編集] GIRLS LOCKS!

詳しくはGIRLS LOCKS!を参照。

[編集] Artist LOCKS!

詳しくはArtist LOCKS!を参照。

[編集] その他のコーナー

日替わりの授業内容から派生したコーナーもある。#備考も参照。

[編集] デモリマシタ

  • リスナーからオリジナルの音源を募集し、熱意のある物はオンエアされたり、HPで公開されたりしている。ジャンル・年齢・経験などは不問。番組冒頭の「起立!礼!叫べ!」も募集している。

[編集] 水曜LOCKS劇場

  • 「GIRLS LOCKS! FRIDAY」内の「放課後LOCKS劇場」に対抗する形で出来たコーナー。
  • 「ワッショイ学園ワッショイ組」が舞台の世界一つまらないラジオドラマ。しかし、榮倉奈々が準レギュラーで出演したり、出演者をリスナーからオーディションで募集したり(基準は演技力よりもテンション)、案外熱が入っているのかも知れない。サブタイトルは毎回意味深なものだが、結末を聴いて拍子抜けすることが多い。
  • 最近では、榮倉奈々公認の為に、校長&教頭共に放送を了承し、榮倉奈々のGIRLS LOCKS!内で水曜日に放送されている。

[編集] 水曜LOCKSクイズ

  • 水曜LOCKS劇場に替わって突然始まった謎のクイズコーナー。その内容は「なかやまちゃん」という謎の人物(TOKYO FM関係者?TOKYO FM受付嬢との噂も。)がジャガイモを口に入れて、喋った言葉を当てるという内容である。第1回目は2006年の3月15日で、その日ゲストだったASIAN KUNG-FU GENERATIONを邪魔するかのように始まった。バトルモバイアルとは違って、答えを募集するようなものではない。なお、教頭はこのなかやまちゃんに睨まれたことがあるらしい。

[編集] TENG LOCKS!

  • 木曜のGIRLS LOCKS!の前に勝手に挿入されることのあるコーナー。天狗柱先生が出演。品のない内容であることが多いためTENG LOCKSが終了したとき学校掲示板にかなりのバッシングが書き込まれる。そして、卵が大量に投げられる。リスナーの中にはダチョウの卵やうずら卵、挙句の果てにはたらこまで投げるリスナーもいる。しかしジングルは他のLOCKS!と同様に格好よく作られてある(すべてのLOCKS!開始時ジングルはヘルツ先生製作)。

[編集] ワールドガッキーサテライト

  • 通称WGS。当然タイトルはTXN系他で放送されている裏番組「ワールドビジネスサテライト(通称WBS)」をイメージしているものと思われる。2008年02月04日から毎週のように出てくる謎の企画。世界各国からガッキーファンがガッキーの良さを語る。ガッキーみこし隊が解散してファンがショックを受けているはずだと予測し、景気づけにやった企画だと推測される。2008年はみこし隊の復活が決まった為あまりやっていない。

[編集] FAX大賞

  • 11月18日のPerfumeが生放送教室に登場したときに行ったコーナー。この大賞は「○○部門」というのがあるが商品がない。

[編集] 10時台と11時台接続5分枠・シリーズ

[編集] 奇跡の誕生日

[編集] 数ダンス

  • 2006年11月〜2007年9月27日までの11ヶ月間OAされた。
  • ナレーターは「奇跡の誕生日」から継続して古賀涼子(TOKYO FMアナウンサー)が担当していたらしい。
  • 「今日の数字は~の--」と紹介され、校長、教頭が推測しあう(ただし、2人はクイズではないと釘を刺されている)。時間になると、サンダーバード (テレビ番組)に使われたカウントダウン(5,4,3,2,1というもの)が行われ、同番組のバックミュージックとともにナレーターによる説明が行われる。「奇跡の誕生日」同様に説明の最後にはその日取り上げたものに関する冗談(「想像してみよう、~を……」というもの)が言われることが多い。「奇跡の誕生日」では校長・教頭いじりが多かった。2人いわく、「転がされている」。
  • 最後は「北の国から」の主題歌のダンスミュージックアレンジで締めくくられる。
    • 「北の国から」中塚武(アルバム「GIRLS & BOYS 」収録)
  • 数ダンスのネットは「奇跡の誕生日」の時よりもネット局が増えた。

[編集] 超特急!エコデン〜ミドリトマモル〜

  • 2007年10月1日〜2008年3月27日までの半年OAされた。
  • ナレーターは「奇跡の誕生日」から継続して古賀涼子(TOKYO FMアナウンサー)が担当していると思われる。環境問題に携わる人物を1名紹介、その人物の功績を紹介。

[編集] Perfume LOCKS!

  • 2008年3月31日~11月27日まで放送。
  • 2008年12月4日より木曜LOCKS!枠に移動して放送。Perfume LOCKS!の項を参照のこと。

[編集] バトルモバイアル・シリーズ

  • 月〜木曜 23:00〜約5分間放送されるコーナー。猛者の発表はひっつが担当。
  1. #バトルモバイアル
  2. #バトルモバイアル II(セカンド)
  3. #バトルモバイアル III(サード)
  4. #バトルモバイアル IV(フォース)

[編集] バトルモバイアル

  • 通称バトモバ。SOL放送開始時~2006年9月28日まで放送。
  • 毎回、校長が学習問題を出題。問題の一部が欠けており、問題文全文と欠けている部分(答え)を携帯電話メールで正確に打ち込んで速攻送信し解答する。一番早く正解を送ったリスナー(猛者)には奨学金(賞金)1万円が贈られる。
  • 2006年3月に限りスポンサーでもあるSIIの電子辞書も贈られた。スポンサーを読んでいたのはカリスマセールスマンの林さんだった。
  • 問題の内容は放送までわからないが、前回の放送や公式サイトで「予習範囲」が発表されるので、問題に出そうな内容を事前に調べることができる。参加は携帯電話限定であり、パソコンからは参加できない。また、参加する場合は事前にラジオネームや住所等を専用フォームに入力して送信の準備をしておく必要がある。
    • 応用として、カリスマセールスマンの林さんが番組内で紹介した、電子辞書のSIIを使った「ヒアリングモバイアル」といった変型判もあった。
    • 2006年9月28日まで、教頭が問題を復唱する時に流れる曲は、ケミカル・ブラザーズの「ガルバナイズ」という曲であった。
    • 正解が届くまで、「今夜の待ち受け○○」と題し、テーマに合った曲を流す。「待ち受けトリノオリンピックトリノリポート」「待ち受けフリートーク」「着ワッショイ学園ワッショイ組 再放送」という番外編もあった。
    • 過去最速の猛者タイムは3秒(2007年11月21日)また、過去最長の猛者タイムは6分47秒(2006年5月29日)。猛者タイムが長くなるのは問題が難しい場合のほか、逆に問題が簡単すぎて出題終了と同時に一斉に大量の解答メールが届いた時に受信側で処理に時間がかかる場合とがある。後者のケースを校長と教頭は「ひっかかってなかなか落ちてこない」と表現している。
    • 2回で「猛者」3回で「猛者イヤ人」4回で「スーパー猛者イヤ人」5回で「スーパー猛者イヤ人・2」6回で「 スーパー猛者イヤ人・3」と呼び方が変わる。(現在(2006年10月17日現在)優勝数が一番多いリスナーはスーパー猛者イヤ人(4回)「you」「極める人」)
    • また、わざと変な解答を送ってくるリスナーもいて、「今夜の鳴らず者」と呼ばれている。最優秀作品のみ、サイトに掲載される。

[編集] バトル・モバイアル II(セカンド)

  • 2006年10月2日~2007年10月31日まで放送。
  • 前回とほとんど同じ内容。ただし問題をリスナーから募集(ラッキーチャイムが鳴ると出題、キンキンチャイムもあり)、下2桁69番目の到着者に幸運を呼ぶラッキーお守りステッカーを、問題が採用されたリスナーには番組特製クリアファイルがプレゼントされる。
  • 2006年12月11日はバトモバ2ndと、漫画が合体した、「マンガモバイアル2nd」を行った。猛者には1万円+逆電。
  • 教頭はたまにコーナー冒頭で1回とルール説明後1回「(それがこの)バチョ~ルモバイアルセカンドォ~!」と叫び、エコーなどの音効をかけてもらって「ありがとうございます!」と言うのがお決まりである。最近は校長が、エコーの感想を「アジってる」と表現する。それに対し教頭はいつも「あじってるってなに」という。
  • 2007年1月1日から3月まで明光義塾がこのコーナーのみ提供となった。
  • 問題が出される際、23時台冒頭のジングルで、「バトル・モバイアル II」のアナウンスだったら、通常問題かリスナー問題。「バトル・モバイアル II powerd by明光義塾」だったら、明光義塾からの問題である。ただし、スポンサーはどちらも共通。
  • 2007年6月には、ガッキーモバイアルIIが行われ、ガッキーロック「ラッキーロック」は、新垣結衣写真集のまっしろがプレゼントされた。2007年6月21日木曜日の写真集には、サイン入り
  • また、次のバトルモバイアルの予習範囲を校長が言い終わると銃声がして(校長が)撃たれるふりをする時が稀にある。(←この後にいうやましげ校長の一言(ボケ?)のレベルが日を追うごとに低下しているとして2008年11月7日の学校運営戦略会議で「やましげ校長の締めの一言裁判」が行われた。結果:有罪、在やましげ校長が不服として控訴中である。)
  • 教頭チルドレン専用携帯(通称教チルフォン)でもバトモバができる。1位の人にはクリアするファイルがプレゼントされる。

[編集] バトル・モバイアル III(サード)

  • 2007年11月1日~2008年10月3日放送。
  • 前回のII(セカンド)ほとんど同じ内容。今回のIII(サード)は、今日の予習範囲に基づいて、バトモバワードが3択言われる。3択のうち、1つが今日の問題の正解となる単語となる。後は前回と同様に携帯電話のメールで正確に打ち込んで速攻送信し解答する。
  • 「ラッキーロック(69)」の制度が無くなっている。
  • 上記と同じく、ナレーターの「携帯メール…その出現で、僕ら人類の親指は驚くべき進化を遂げた・・・(後略)」のあと、教頭が「バチョル~モバイアル~サード~~~~!」と叫び、それらにエコーがかかり、教頭の「ありざーす(ありがとうございます)。」が入る。エコーのかかり方はその都度違い、それに対して二人がコメントすることが多い。
  • 一時期(2月ごろ)、エコーの予算がなくなり、教頭のタイトルコールにエコーがかからなくなった。
  • 2008年8月25日から9月4日の2週間、「YOUNG FLAG軍資金スペシャル バトモバSP」として、1位から3位までの3人に1万円を進呈。さらに、問題がYOUNG FLAG出演アーティストに関する問題限定で出題された。教頭の、タイトルコールも「バチョル~モバイアル~サード~~!ヤンフラ軍資金スペシャル~~~~!」と叫んでいた。

[編集] バトル・モバイアル IV(フォース)

  • 2008年10月6日放送開始。
  • バトル・モバイアルⅢの次で三択機能と生徒からの学習問題が廃止。
  • その代わりFORCE(フォース)の機能がついた。この機能が発揮されると予習範囲と早撃ちの意味はなくなり、予習範囲とまったく関係のない問題が出題される。また、答えのみを送るだけでいい。また、フォースの猛者を「FOCER (フォサ)」と呼ぶ。
  • ラッキーフォースがスタート 下2桁が44の生徒には新クリアするファイルをプレゼントする。
  • 猛者には奨学金は1万円がもらえる。
  • 2008年10月7日初めてFORCEが発動した。ちなみに問題の内容は「いちばんおいしいおにくは…」であり、その日のFOCER(フォサ)の解答は「おにくは牛だモ~」である。

[編集] SCHOOL OF LOCK! FRIDAY

[編集] 学校運営戦略会議

  • 金曜日22:00〜22:15、23:40〜23:51に放送される。2007年10月から二部制
  • その週にあった放送内容を振り返るコーナー。「学校運営戦略会議掲示板」から提案された内容も発表。そこから、新たな企画や新部活が誕生することもある。2007年4月より後半が増築設。2008年4月より前半22:00~22:15が「学校運営戦略会議 powered byオロナミンC」となった。

[編集] 応援LOCKS!

  • 金曜日22:15〜22:30に放送される。
  • 2006年7月7日から、「校則LOCKS!」に代わって始まった、トッポプレゼンツの応援部のコーナー。カリスマセールスマンの林さんとロッテ開発部の高田さんの努力で実現。応援部は、やしろ教頭が顧問。
  • 以前学校運営戦略会議でやっていた部活動へのトッポプレゼントが継続された。
  • 弱小部活を応援。榮倉奈々(コードネーム007)も応援部員「ワッショイチアリーディングス(いつの間にか『ワッショイチアヌリーブス』に変更)」一員として参加。
  • 合言葉は「トッポで突破!」。トッポのSCHOOL OF LOCK!版「Toppa!」の進行状況も発表。