堂本剛
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| 堂本剛 | |
|---|---|
| 基本情報 | |
| 出生名 | 堂本剛 |
| 出生日・地 | 1979年4月10日(29歳) |
| 血液型 | AB型 |
| 学歴 | 堀越高等学校卒 |
| 出身地 | 奈良県奈良市 |
| ジャンル | J-POP |
| 職業 | シンガーソングライター タレント |
| 担当楽器 | ボーカル ギター ピアノ |
| 活動期間 | 1992年〜 |
| レーベル | ジャニーズ・エンタテイメント、RAINBOW☆ENDLI9 |
| 事務所 | ジャニーズ事務所 |
| 共同作業者 | KinKi Kids |
堂本 剛(どうもと つよし、1979年4月10日 - )は、奈良県奈良市出身のアイドル、歌手、俳優、タレント、シンガーソングライター。ジャニーズ事務所に所属するKinKi Kidsのメンバー。血液型AB型。愛称はつよ、つよちゃん。身長165.5cm。奈良市立平城中学校(転出)・堀越高等学校卒業。
目次 |
[編集] 参加ユニット
[編集] 来歴
[編集] 子役時代
- ジャニーズ事務所入所以前(小学校1年〜6年)は、大阪市北区にある児童劇団『劇団アカデミー』に所属し、堂本直宏(なおひろ)の芸名で子役として舞台・ドラマ・CMなどに出演していた。北島三郎の舞台では親子役で共演したり、ダウンタウンが関西ローカル時代にやっていた「ダウンタウン物語」(毎日放送)などの番組に出演したりしている。他にも事務所入所前に「堂本直宏」として国分太一などの一部のジャニーズタレントと共演した等のエピソードがある。ちなみに「直宏」という芸名の由来は、姉の初恋の人の名前から。
[編集] ジャニーズ入所後
- 母と6歳上の姉が、本人の知らない間に履歴書をジャニーズ事務所に送った事がきっかけで、1991年5月5日に堂本光一と共に事務所入り。
- 1992年、堂本光一と2人でグループを結成。14歳で上京する。
- 1993年4月4日、ABCテレビ『KISSした?SMAP』にて初めて「Kinki Kids」のグループ名を発表(当時はまだ“K”の表記が全て大文字ではなかった)。
- KinKi KidsとしてCDデビューする以前から、いち早くドラマの主題歌でソロの楽曲を披露していた(当時の歌は『A album』に収録されている)。
- 1997年7月21日、『硝子の少年』でCDデビュー。
- 2002年5月29日にソロCDデビュー。ソロシングル・アルバムとも、ほぼ全ての曲を自身で作詞・作曲している。
- 2005年には、TOKIOの国分太一とともに期間限定ユニット「トラジ・ハイジ」でも活動。
- 同年12月よりENDLICHERI☆ENDLICHERIというソロプロジェクト活動を開始した。シングル『空が泣くから』でソロでは通算5曲連続初登場首位獲得。オリコンシングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多の一人である(5名義:KinKi Kids、堂本剛、J-FRIENDS、トラジ・ハイジ、ENDLICHERI☆ENDLICHERI)。
- 2006年10月19日、初ソロ写真集『正直I LOVE YOU』を発売。
- 2008年4月20日、奈良市観光特別大使に就任。
[編集] 人物
[編集] 性格
- 本人は、「“芸能人”というよりも、“一人の男性”として、生活をしていきたい」、「自分のありのままを見せ、その姿を好きになってもらうことで、自分とファンの関係に意味が出てくる」という考えを持っている。よって、時には過激な格好やヘアスタイルをしたり、ライブMCで自分の率直な本音を語るなど、通常のアイドルから逸脱した行動を行うことがよくある。だがその本音を語る部分や独特のファッションスタイルに対し、最近では多くの男性からも支持を集めている。
[編集] 相方との関係
- 相方の光一との共通項は、名字(血縁関係はない)、家族構成、姉が履歴書を送ったことが事務所入りのきっかけであること、人と目を合わせるのが苦手(特に女性とは)なことなど。
- 基本的にボケ側であるが、相方の光一が天然ボケなために番組内ではツッコミをしなくては収拾が付かない場合が多々ある為、最近ではボケとツッコミをその時々でこなすようになった。
- KinKi KidsのライブMCでは突然ドラムやキーボードの演奏を始めたり、ボクシングパフォーマンスを始めたりと自由な行動が多い(相方の光一は「君は本当に自由やな!」「俺はどうしたらええんや」などと文句を言いつつも、大概はニコニコしながら眺めている)。
[編集] 特技
- バスケットボールが得意。自身の冠番組である「正直しんどい」では、経験者の山里亮太や安田美沙子らと共にしんどいチームとして何度か試合もしている。
- イラストを描くことが得意。著書やオフィシャルグッズ、『新堂本兄弟』『堂本剛の正直しんどい』などで披露しているほか、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのシンボルキャラクター「Sankaku」もデザインしている。1枚目のアルバムROSSO E AZZURROのジャケットイラストも手がけており、自身でデザインやプロデュースしたライブグッズ等も多い。
- ものまねが得意で、『(新)堂本兄弟』でチャン・ドンゴンが叫んでいるCMの物真似を披露していた。また、ダンカンをバカヤロウ!と叱るビートたけし、若井おさむ(アムロ)、ペ・ヨンジュンもレパートリー。その他ライブMCなどで様々な物真似を披露している。
[編集] 趣味
- 釣りが好きで、撮影の合間やプライベートでスタッフと釣りに行くことがある。しかし多忙で行けなくなり、そのため魚を家で飼い始めた(本人談)。
- お笑いが好き。特にダウンタウンの大ファンで、ジャニーズ事務所に入る以前の小学校の頃は、吉本興業への進路を希望していた(『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』にて)。本人の意向かは不明だが、『正直しんどい』や『堂本兄弟』にもお笑い芸人のゲストが多い。
- とても動物好きである。虫以外の動物(哺乳類、爬虫類、魚等)を見るとコミュニケーションをとろうとする。虫も、怖いとか触れないということはない。
- 音楽ではMr.Children・CHAGE and ASKA・DREAMS COME TRUE・椎名林檎のファン。Mr.Childrenは自分の番組内やソロライブでミスチルの楽曲を歌ったり、LIVEに足を運んだりしている。
- 漫画、アニメ好きで、『ろくでなしBLUES』に登場させてもらった事がある(作者の森田まさのり氏は『正直しんどい』のオープニングにアニメーション用イラストを提供している)。他には『ドラゴンボール』も好きで、『堂本兄弟』で作者の鳥山明について語ったり、ラジオなどでドラゴンボール絡みのネタを話すことも少なくない。また雑誌で好きなマンガ(アニメ)は何か。と聞かれたときに『超時空要塞マクロス』と答え、初恋はマクロスのヒロイン、リン・ミンメイだと答えた。
- ポエマーで、普段から詩などを書いている他、連載もいくつか抱えている。
[編集] 愛郷心
- 故郷の奈良をこよなく愛する。ENDLICHERI☆ENDLICHERIのアルバム名(ライブ名)が「NARA」の折句になっていたり、「奈良は自分の原点」「老後は奈良に帰ってお寺巡りをしたい」「奈良の大仏の前でいつかライブをしたい」「楽曲を作るときのイメージや哲学を思うとき、いつも奈良が顔を出してくる」と奈良にちなんだ発言も多い。迷った時も、帰郷して空気を入れ換え、仕事に戻ることがある。
- 2008年、自身の初奈良公演、なら100年会館(奈良県奈良市)でのライブを行った。
[編集] 癖
- 延々と自分の髪の毛を触る癖がある。この癖は後に落ち着かなくなると自分を落ち着かせる為に出てくると告白している。
[編集] 家族・ペット
- ミニチュア・ダックスフンドを飼っていて、名前はケンシロウ。雑誌のグラビアなどにも本人と共にたびたび登場している。名前は好きな漫画である『北斗の拳』の主人公から取った。ミニチュアながら通常のダックスフンド並に大きいらしい。
- 魚好きで魚に詳しく、家で熱帯魚・大型魚をはじめとする様々な魚をたくさん飼っている(本人曰く、水槽は最大180cmのを含め、6本以上あるらしい)。ソロワークプロジェクトネームにもなっている、ポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーは40匹近く飼っている。
- 母親思いとして知られる。ENDLICHERI☆ENDLICHERI名義の楽曲『ソメイヨシノ』は、一緒に花見をした際に母親が何気なくつぶやいた「この桜、あんたとあと、何回見られるんやろなあ」という一言から、その“老い”を感じた彼の想いが込められた曲である。
- 本人曰くおじいちゃん子だったそうで、祖父が生前入院していた頃は、一番忙しい時期であったにもかかわらず暇を見つけてはお見舞いに行き、亡くなってからも毎年奈良までお墓参りに行っている。
- お姉ちゃん子でもある。6歳年上の姉は本人いわく「やさしい人」。喧嘩をしたことがないという。
[編集] 服装・ヘアスタイル
- おしゃれな歌手ランキングの上位常連で、ファッション雑誌で表紙を飾ることがある。
- 2004年度のベストジーニストに選ばれた。2005年には女性誌「SEDA」の表紙を飾ると共にモデルデビューも果たした。(同誌が表紙に男性タレントを起用するのは初)
- 感受性と霊感が非常に強い。そのため、母親にお寺でお祓いしてもらったブレスレット・茶色い数珠を、ほとんどいつも身に付けている。
- 以前母親に貰った羊を象った手作りのネックレスを失くしてしまったため、後日母親と一緒に買い物に行った時に見つけたという金色のカメのペンダントを、撮影時も含めほとんどいつも付けている。
- 洋服の色で好きなものは紫、緑、ピンクなど(特に、ショッキングピンクなど彩度の強いもの)。周りと同じが嫌いで、好んでいた服装や色でも流行り出すと興味がなくなる。
- 私服は個性的すぎて、堂本剛だと認識される以前に不審者と間違われたことがある。また、外に出る時に変装のたぐいはしないが、その派手さのせいか、却ってあまり声をかけられない。(雑誌インタビューやライブMC、音楽番組など)
- 帽子が好きで、頻繁に被っている。こちらも個性的なものが多くみられる。
- 最近ではだてメガネをかけることも多い。
- 頻繁に髪型が変わる。アシンメトリーヘアー、ピンクやオレンジなどの派手なメッシュ、片側だけ刈り上げるなど、個性的な髪型が多い。本人曰く、「女性受けしやすい髪型をしてる時は女性共演者やスタッフによく食事に誘われるが、そうでない時は全然」とのこと。
[編集] 音楽性
- 歌唱力は「ジャニーズ随一」と言われるほどで、過去にマイケル・ジャクソンから「君は歌が上手い」と評価された事がある(J-FRIENDS名義で活動している時、マイケルに曲を提供してもらったことがきっかけ)。相方の光一も『フラワー』ぐらいから変わったが、剛も『ボクの背中には羽根がある』ぐらいから歌声、歌い方が変わった。
- 声量はもとより喉が強いらしく、ENDLICHERI☆ENDLICHERIライブで週5日かつ長きに渡る公演を歌いきったことに関してはミュージシャン達にも驚かれたという。
- 私物のギターは30本以上あり、アンプやエフェクターも多数揃えている。新しく買ったギターは抱いて寝たりもする。ラジオ番組でリスナーから「どうして抱いて寝るんですか?」「壊れたり傷んだりしないんですか?」と質問が来た際に「匂いが落ち着く」「僕は寝相がいいから大丈夫です」と答えている。
- 自身の音楽やプロデュース内容にこだわりがあり、スタッフや事務所、時には相方の光一との折衝も辞さない。楽曲発表のタイミングが狙いと外れたり、サプライズを狙って秘密にしていた内部情報がインターネットや新聞などのメディアや噂によって事前に外部に漏れてしまうことなどによって、企画や音楽そのものが勢いをなくしてしまうことを嫌っている。
- 愛という言葉や概念に思い入れがあり、家族や自分の大切な人間に対する愛、自分に向けられる愛を大切にし、音楽などによって自らも愛を発信していきたいという主旨のことを、MCやインタビューなどでよく口にしている。
- ソウル、ファンク、ブルースなど主にブラックミュージックを好む傾向あり。アフリカの音楽や民族楽器にも魅力を感じていると言う。中でもお気に入りはジミ・ヘンドリックスで、『正直しんどい』のオープニングでも楽曲が使われている。
- 請われて、後輩へ曲を提供する事も多い。今井翼、二宮和也、岡田准一、KAT-TUNなど。
- 歌詞を女性詞にすることがよくある。光一との共作の際、「光一の曲には女性詞が合うようだ。」と言ってる。
- 最近ではピアノ演奏にも取り組み、堂本兄弟などでも時々披露している。これは様々なミュージシャンに囲まれた環境の中で聞いた「ピアノは独学でいいから少し弾けると良い」という話から影響されている。ドラムなども多少触れる程度の力がある。
[編集] 交友関係
- フジテレビ「LOVE LOVE あいしてる」で共演し、現在も親交の深い吉田拓郎は、彼について次のように語っていた事がある。「他人を傷つける前に、その場から消えてしまう。剛はそう云うヤツだ。彼の存在は自己主張が強すぎて「ムシアツイ」青春を送った僕を「癒して」くれる。だから僕は堂本剛を信じている。」
- DREAMS COME TRUEとは交流が深く、KinKi Kidsへの曲提供、プライベートでライブを見に行く、3人で会うことなどがある。『堂本剛の正直しんどい』にて、3人でゲリラ的にストリートライヴを行った。
- ポルノグラフィティの岡野昭仁と交流がある。音楽番組で共演した際、岡野から釣りに誘われていたが、先日、メールのやり取りをしていた流れでそのまま急遽夜中に二人でお台場で釣りをする事になり、夜明けまで楽しんだらしい。(岡野が自分のラジオで発言)『堂本剛の正直しんどい』に岡野が出演した際にもプライベートでは音楽的な話題で語り明かしたりしたなどと語っていた。
- 西川貴教と仲が良い。2人で食事をしても、会話がいわゆる「ボケ合戦」になり、熱中するあまり「ご飯が減らへん」と言う状態になるらしい。(「新堂本兄弟」より)
- お笑い芸人の友人が多い。ココリコの田中直樹とエネルギーの森一弥とは番組で共演して以来大変仲がよく、親友として本人が名前を挙げている。ココリコの2人とも交遊がある。遠藤章造は自ら『堂本剛の正直しんどい』のフリークと名乗り、同番組に何度か出演した際にはマニアックな知識を披露したりしている。ちなみに憧れの芸人はダウンタウンで、空き時間があれば出番がないのにダウンダウンの番組へ観覧しに行くほどである。
- 一時期、「堂本剛と共演した女優は結婚する確率が高い」と言われていた。ただし、これは剛の恋人役を演じた女優にのみ起きる現象と言われる。
- 森山直太郎とは、共演する度にお互いを刺激しあっているが、実はとても仲がよい。
[編集] ジャニーズ事務所タレントとの交友関係
- ジャニーズの同僚では、TOKIOの長瀬智也、タッキー&翼の今井翼、V6の岡田准一、井ノ原快彦と仲が良い。松岡昌宏には「オレの癒しは、森田剛と堂本剛だね。一緒にいると、なんか落ち着く。」と言われた事も。長瀬智也とは共にギター好きとしても話が合うようで、ソロプロジェクト、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブを長瀬が観に来た際には、ステージに上がりギター・セッションなども披露しあった。
- NEWSの山下智久とはよくメール交換する仲。誕生日が一日違いのため、お互いの誕生日にはお祝いのメールをやりとりする。山下には「メールにハートマークは使わないほうが…」と「(新)堂本兄弟」で指摘されてもいた。
- 後輩に尊敬する先輩としてよく名前をあげられる。関ジャニ∞の渋谷すばる、安田章大や丸山隆平、Hey! Say! JUMPの八乙女光、ジャニーズJr.の 戸塚祥太、二階堂高嗣など。渋谷は公式サイトの日記や雑誌インタビュー内でたびたびそのファン振りを告白している。「事務所に入所したばかりの頃に『堂本剛のDO-YA』で共演をして剛君を見て同じ関西人にこんなにかっこいい人がいるのかと思った。」、「ジャニーズ運動会の楽屋に挨拶に行こうと思ったが緊張しすぎてなかなか行けずにいたら剛君の方から挨拶してくれて感激した。」、「剛君と楽屋で話した際、緊張しすぎて自分からは何も話せなかった。」などのエピソードも数多く語っている。去年、今年と行われたENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブ会場へも何度か足を運んでいるのも目撃されている。戸塚は髪型を真似したというエピソードなどがある。
- 関ジャニ∞のメンバーと交流が多く、その中でも横山裕の話をすることが多い。大体は横山を「声が気持ち悪い」などけなす発言だが、愛を持っての言葉である。
[編集] 持病について
- 芸能界活動に対する自身のストレスから、CDデビューしたての頃に過呼吸を発症。2000年夏のコンサートツアーにて、ナゴヤドームでの第一部公演の途中に、過呼吸の大きな発作に見舞われる。
- 2003年5月の「Dome F Concert」の途中体調不良で倒れた事をきっかけにして、同月、ジャニーズオフィシャル携帯サイト「Johnny's web」にて、自ら過去6年に及ぶ過換気症候群(過呼吸症候群、パニック障害)との闘病中であることを告白した。しかしそれまでにも、2002年の1stソロアルバム『ROSSO E AZZURRO』収録の自作曲『Panic Disorder(和訳すると「パニック障害」)』や、著書『ぼくの靴音』の内容からも、パニック障害の発症を告白しているという向きがあった。なお、その後の記者会見でも「6年前(1997年頃)から病気と闘っている」と発言。
- ENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブMCでは何度も「18歳からの5年間死にたいと思っていた。死にたい、死ねない、死にたい、死ねない、死にたい、を繰り返していた。」、「音楽が僕を救ってくれた。音楽やギターと出会えていなかったら、僕はもう居ない。」といった告白をしている。
[編集] 恐怖症
- 高所恐怖症にして飛行機恐怖症。密閉されている感じが嫌だとのことで、新幹線もあまり好きではない。かつてはバラエティ番組などで、極度の高所恐怖症をネタにして、ジェットコースター乗りなど(本人にとっては)過酷な企画に挑戦していた。飛行機では恐怖から逃れるため、前日は徹夜などをして必ず眠るようにしている。飛行機に乗っている間はシートを倒さずシートベルトをしたまま離陸前に眠り、飛んでいる間に起こされないようにしている。最近は治ってきたようだが、まだ完全には治っていない。
[編集] 音楽活動
※KinKi Kidsの項目もあわせて参照のこと。
[編集] CDシングル
[編集] CDアルバム
- ROSSO E AZZURRO (2002年8月7日)
- [síː] (2004年8月18日)
[編集] ビデオ/DVD
[編集] ライブ
- TSUYOSHI DOMOTO LIVE "ROSSO E AZZURRO"
- 2002年7月24日 - 2002年8月14日
- 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
- 本人曰く、「不完全なライブだった。」との事。まだKinKi Kidsのステージの影響があり、MCも長かった。
- TSUYOSHI DOMOTO 2nd LIVE [si;] 〜FIRST LINE〜
- 2004年8月11日 - 2004年9月5日
- 横浜アリーナ、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、さいたまスーパーアリーナ
- 「FIRST LINE」の意味は、「自分が初めて、自分の思うとおりのことが出来た。そのスタートラインの意味を込めた。」との事。このライブより、本人がステージ上で本音を喋り始めるようになった。また、このライブより、ソロライブは1日1公演となる。
- 横浜公演は、FC会員を対象に募集した有料公開リハーサル(リハーサルの為、グッズ販売は無かった)。また、各公演(横浜を含む)にステージ上に「スーパーシート」を作り、「スーパーシート・バージョンアップ」と銘打ち、当日来場した観客の席番号を抽選し会場ロビーに掲載、その対象座席の観客を無料で招待した。招待された観客は、通常の座席とは違い、ステージを間近で、しかも左右に回転する特別な客席を堪能出来た。
[編集] 244 ENDLI-x (ENDLICHERI☆ENDLICHERI)
[編集] 概要
244 ENDLI-x(ツヨシ・エンドリックス)は、堂本剛のソロワーク・プロジェクトで旧名は『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』(エンドリケリー☆エンドリケリー)。
プロジェクトネーム『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』はポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーという、アフリカ産の古代魚からとった。由来は「『たくさんの羽をもつ』という意味の名前なので、自分の音楽も羽に乗って沢山の人の心に届くように」「大変臆病な気質の魚で、それが自分自身にも通じるから」。愛称は「エンドリ」「エンさん」「ドリー」「ケリー」などいくつか候補があったが、紆余曲折を経て「ケリー」に落ち着いた(ライブの煽りなどでも用いられる)。
この名前をつけるに当たり、本人は「『堂本剛』という名前だと、必ず『堂本剛=KinKi Kids』というアイドルとしてのイメージがついてしまい、いくら音楽に力を注いで作品を作っても大衆はそう受け取ってくれないことが多いため、そのイメージを切り離したくて別の名前を名づけた」と語っている(相方の光一も、過去に似たような理由で作詞作曲を覆面名義にしたことがある)。つくられた“偶像”としての自分ではなく、ありのままを表現し、見てもらいたいという思いも込めていると言う。ただしアイドルというものを否定しているわけではなく、「“KinKi Kidsの堂本剛”である事もとても誇りに思っている。そのような活動ができることに感謝している」「僕はKinKi Kidsが大好きだ」とも発言している。
本人の意向により、KinKi Kidsの持つラジオ番組では楽曲を一切流さない、KinKi Kids公式サイトやファンクラブ会報誌等への活動掲載を行わない(会報誌上で、スタッフのコメントより「会報では、ENDLICHERI☆ENDLICHERIに関する掲載は行わない。」ことを明言した。)、KinKi Kids名義で出ている雑誌(アイドル雑誌など)では話題を出さない、レコード会社やコンサート事務局を事実上分社扱いにするなど、KinKi Kids名義の活動とは完全に切り離した活動を行っている。また、ジャニーズ事務所所属タレントとしては珍しく、音楽雑誌『B-PASS』や『音楽と人』などに登場している。本人は「ENDLICHERI☆ENDLICHERIをライフワークにしたい」とも語っている。
余談だが、『ソメイヨシノ』の発売時、楽曲への評価の前に、ジャケットに用いられた魚(ポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリー)に関して魚マニアからの問い合わせが多かったと、笑い話として後に本人が語っている。
[編集] 来歴
2005年12月、3日間限定でEDWINとコラボレーションし、Tシャツ販売や大規模な広告設置などを行った。この時点では敢えてTVなどへの露出を控え、広告も自身がデザインしたロゴマークとシンボルキャラクター「Sankaku」のみで顔を出さなかった。これは「何となく記憶に残させて浸透させる」という“記憶の中での繁殖”を意図した試みである。
2006年春には横浜のみなとみらいに作られた特設会場で、2か月・計46公演に及ぶロングライブを実施。ライブグッズとして、楽曲や「Sankaku」をモチーフにしたパンが販売された(このようなライブグッズは、ほとんどが本人が発案している。ただし「最終的なクオリティーを決めているのは僕じゃない」とのこと)。このライブが好評を博し、夏には同会場で追加公演が計30公演行われ、更に本人からの希望もあり再追加公演として秋の24公演を実施し、通算100公演を行った。 デビューシングルが「ソメイヨシノ」であったため、会場外にソメイヨシノの木が1本植えられ、自身の直筆コメントも添えられた。
2007年は初頭からシングル、アルバム、DVD2種を発売。ライブも仙台公演や東京公演を実施するなど、精力的な活動を行っている。3月18日には小林武史主催のイベント「AP BANG! 東京環境会議」にシークレット・ゲストとして登場、小林のピアノ伴奏による「ソメイヨシノ」を披露した。この模様は後日、フジテレビ系特番「ENDLI☆TV」にて小林との対談と合わせてOAされた。
6月22日・25日、ENDLICHERI☆ENDLICHERI PresentsによるLove☆Event「HIGHER in JAPAN!!!」を開催。 ヘアショーなどのバフォーマンスを取り入れたENDLICHERI☆ENDLICHERI本人によるLiveの他に東儀秀樹(能楽師)氏とのコラボLiveなども行う。「オノ・ヨーコ」「福山雅治」等、他アーティストの作品提供なども話題となった。
[編集] CDシングル
- ソメイヨシノ (2006年2月1日)
- The Rainbow Star (2006年6月28日)
- 空が泣くから (2007年2月7日)
- Kurikaesu 春 (2008年4月2日)
[編集] CDアルバム
- Coward (2006年3月1日)
- Neo Africa Rainbow Ax (2007年4月11日)
- I AND 愛 (2008年4月2日)
[編集] DVD
- 胸宇宙 ENDLICHERI☆ENDLICHERI Documentary (2007年2月14日)
- プロジェクト始動から、ライブ「The Rainbow Star」全100回公演を追ったドキュメンタリーDVD
- 不完全 FUNKY WHITE DRAGON (2007年3月14日)
- 横浜みなとみらい21特設会場で行ったライブ「The Rainbow Star」のライブDVD
[編集] ライブ
- 「The Rainbow Star」
- 会場:横浜みなとみらい21特設会場 「The ENDLI. WATER TANK」
- 2006年3月19日 - 2006年5月21日、全46公演
- 追加:2006年7月5日 - 2006年8月20日、全30公演
- 再追加:2006年9月20日 - 2006年10月29日、全24公演 通算100回公演
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents Funky Party 2007 「SparkLing Love」
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents Funky Party 2007 「Neo Africa Rainbow Ax」
- 会場:お台場・青海J地区特設会場 「The ENDLI. WATER TANK 2」
- 2007年3月16日 - 2007年6月24日、全49公演
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents 「244 ENDLI-x LIVE TOUR '08 ”I and 愛”」
- 会場:横浜アリーナ、NIIGATA LOTS、SHIBUYA-AX、Zepp Sapporo、なんばHatch、なら100年会館 大ホール、Zepp Fukuoka、広島CLUB QUATTRO、広島グリーンアリーナ、大阪城ホール、Zepp Nagoya、仙台市体育館、郡山Hip Shot Japan、Zepp Sendai、赤坂BLITZ
- 2008年3月29日 - 2008年5月25日、全27公演
[編集] イベント
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents LOVE☆Event HIGHER in JAPAN!!!
- 会場:お台場・青海J地区特設会場 「The ENDLI. WATER TANK 2」
- 2007年6月22日, 2007年6月25日、全2公演
- ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents 「WATERIZE」
- 会場:赤坂BLITZ
- 2008年5月26日、全1公演
- 剛本人が「フェスティバル」と位置づけている、男性および男女ペアの観客を優先して入場させた企画ライブ。「WATERIZE」は、「REALIZE (現実化する)」を元に作られた造語で「水化する」という意味。前日まで行われたツアーとは異なる内容で、この日のみ演奏された新曲も披露された。
[編集] 出演作品
[編集] テレビ
[編集] バラエティ番組
- 「堂本直宏」名義
- 2時のワイドショー (1987年8月、よみうりテレビ)
- -TV MAGAZINE- 晴れ時々たかじん (1989年3月、ABCテレビ)
- ワンパクテレビ局 (1989年秋、よみうりテレビ)番組の司会を担当。キダタローとも共演。
- 「堂本剛」名義
- キスした?SMAP (ABCテレビ:1993年4月4日 - 1996年9月24日)
- 歌謡びんびんハウス (テレビ朝日:1993年8月8日 - 1994年8月21日)
- 超人ドッチボール伝説(関西テレビ:1994年10月17日 - 1994年12月12日)
- なるほど!ザ・ワールド (フジテレビ系:1995年5月 - 12月)
- それ行けキンキ大冒険(日本テレビ系:1996年4月7日 - 1996年9月29日)
- 堂本剛のDO-YA (テレビ朝日系:1996年10月1日 - 1997年9月30日)
- それ行けキンキ大放送(日本テレビ系:1996年10月6日 - 1998年3月29日)
- まけたらアカン(フジテレビ系:1996年10月14日 - 1997年3月17日)
- Toki-kin急行 好きだよ!好きやねん(TBS系:1996年10月16日 - 1997年3月12日)
- バリキン7賢者の戦略(TBS系:1996年10月17日 - 1997年9月11日)
- LOVE LOVEあいしてる(フジテレビ系:1996年10月19日 - 2001年3月31日)
- スターどっきり大作戦(フジテレビ系:1997年4月12日 - 1997年9月15日)
- GYU!っと抱きしめたい!(日本テレビ系:1998年4月5日 - 1998年9月27日)
- KinKi KidsのGyu!(日本テレビ系:1998年10月4日 - 1999年9月26日)
- つよチャン堂本舗 (日本テレビ系:1999年3月29日 - 9月27日)
- 堂本兄弟→新堂本兄弟(フジテレビ系:2001年4月8日 - )
- 堂本剛の正直しんどい (テレビ朝日系:2002年10月9日 - )
- 堂本剛、心呼吸。ふるさと奈良を歩く(奈良テレビ:2008年4月12日)
[編集] 連続ドラマ
- 「堂本直宏」名義
- 若大将天下ご免!
- (1987年7月、第31話「皿ごと毒を喰った女!」に出演。テレビ朝日)
- 回想シーンにて、若君の子供時代役でほんの数秒の出演。
- 妻そして女シリーズ(19)・心霊ドラマスペシャル(4)「悪夢の後」 (1987年8月17日 - 8月28日、毎日放送)
- ダウンタウン物語 (1987年10月20日、第3話に出演。毎日放送)回想シーンにて浜田雅功の子ども時代役
- 1・2・3と4・5・ロク (1988年7月にゲスト出演、関西テレビ)
- 妻そして女シリーズ(31)「砂上の家族」 (1988年9月26日 - 11月25日、毎日放送)レギュラー出演
- 部長刑事 (1989年2月、ABCテレビ)ゲスト出演
- 新・部長刑事 アーバンポリス24 (1989年、ABCテレビ)ゲスト出演
- ハートに火をつけて! (1989年、フジテレビ)
- ハートに火をつけて!〜メイキング(1989年、フジテレビ)
- 田園のエイリアン (1989年7月、関西テレビ)
- 土曜ドラマ「別の愛」 (1990年1月6日 - 1月13日、NHK総合)
- 妻そして女シリーズ(42)「命みじかく〜またママの子になりたい」
- (1990年2月5日 - 3月30日、毎日放送)
- 全40話中、第11話から第37話までレギュラー出演。
- 参上! 天空剣士 (1990年5月27日、第9話「超能力少年・犬千代」に出演。テレビ東京)犬千代役
- 「堂本剛」名義
- かりん (NHK連続テレビ小説:1994年4月1日 - 4月2日) 田上和則役
- 最終回とその前回の2話のみ出演。
- 人間・失格〜たとえばぼくが死んだら〜 (TBS系:1994年7月8日 - 9月28日) 大場誠役
- 家なき子2 (日本テレビ系:1995年7月8日)
- 最終回にカメオ出演。相方の光一がレギュラー出演していた。
- セカンド・チャンス (TBS系:1995年4月14日 - 6月30日) 藤井渡役
- 金田一少年の事件簿 (日本テレビ系) 金田一はじめ役
- 第1シーズン(第1話のみ封印作品、1995年7月15日 - 9月16日)
- 第2シーズン(1996年7月13日 - 9月14日)
- 若葉のころ (TBS系:1996年4月12日 - 6月28日) 相沢武司役
- ぼくらの勇気 未満都市 (封印作品、日本テレビ系:1997年10月18日 - 12月20日) タケル役
- 青の時代 (TBS系:1998年7月3日 - 9月11日) 安積リュウ役
- 君といた未来のために 〜I'll be back〜 (日本テレビ系:1999年1月16日 - 3月20日) 堀上篤志役
- to Heart 〜恋して死にたい〜 (TBS系:1999年7月2日 - 9月17日) 時枝ユウジ役
- P.S. 元気です、俊平 (TBS系:1999年6月24日 - 9月16日)
- to Heartの時枝ユウジ役でカメオ出演。俊平(堂本光一)の住むアパートの住人に花の配達をする役。
- Summer Snow (TBS系:2000年7月7日 - 9月15日) 篠田夏生役
- 向井荒太の動物日記 〜愛犬ロシナンテの災難〜 (封印作品、日本テレビ系:2001年1月3日 - 3月17日) 向井荒太役
- ルーキー! (フジテレビ系:2001年6月26日)
- CDの万引き犯として最終回にカメオ出演。ちなみに盗んだCDはKinKi Kidsの「情熱」。
- ガッコの先生 (TBS系:2001年10月7日 - 12月16日)
- 調布市立富士見が丘小学校5年3組担任教師・桜木仙太郎役
- 夢のカリフォルニア (TBS系:2002年4月12日 - 6月28日) 山崎終役
- 元カレ (TBS系:2003年7月6日 - 9月7日) 柏葉東次役
- ホームドラマ! (TBS系:2004年4月16日 - 6月25日) 井坂将吾役
- 33分探偵 (フジテレビ系:2008年8月2日 -2008年9月27日) 鞍馬六郎役
[編集] 単発ドラマ
- 「堂本直宏」名義
- 「堂本剛」名義
- 愛と欲望の独眼竜 伊達政宗 (TBS系:1995年1月1日)
- 金田一少年の事件簿SP 学園七不思議殺人事件 (日本テレビ系:1995年4月8日) 金田一はじめ役
- 金田一少年の事件簿SP 雪夜叉伝説殺人事件 (日本テレビ系:1995年12月28日) 金田一はじめ役
- 誰かが誰かに恋してる (TBS系:1996年3月29日)
- 永久保存版・金田一少年の事件簿 (日本テレビ系:1996年9月21日) 金田一はじめ役
- 帰ってきたセカンド・チャンス (TBS系:1996年12月20日) 野田渡役
- お笑い金田一少年の事件簿 (日本テレビ系:1997年4月12日) 金田一はじめ役
- ラスト・プレゼント (テレビ朝日系:2005年6月11日) 神崎健児役
- 星に願いを 〜七畳間で生まれた410万の星〜 (フジテレビ系:2005年8月26日) 大平貴之役
[編集] 映画
- 「堂本直宏」名義
- 夕空晴れて(1988年公開の教育映画)
- ぼくと仔犬のわんぱく大事件 (1988年7月6日公開、共和教育映画社)
- 女帝 春日局 (1990年1月20日公開、東映:京都撮影所)七之丞役
- 「堂本剛」名義
- 200X年 翔 (1992年11月14日公開)
- シュート! (1994年3月12日公開)
- 金田一少年の事件簿・上海魚人伝説 (1997年12月公開)
- ファンタスティポ (2005年2月公開)
[編集] 舞台・ミュージカル
- 「堂本直宏」名義
- おんな京暦 すえひろ物語
- 北島三郎特別公演
-
- 演目 「どぶろくの辰」
- (1990年3月2日 - 29日・新宿コマ劇場、6月・梅田コマスタジアム)
- 「堂本剛」名義
- ANOTHER (1993年8月6日 - 8月24日)
- 花影の花 ― 大石内蔵助の妻 ― (1995年10月、東京宝塚劇場)
[編集] ラジオ
- 「堂本直宏」名義
- おはようパーソナリティ道上洋三です (1988年1月、「こどもの詩」のコーナーで作文を読んだ。ABCラジオ)
- FMシアター (1988年6月、ラジオドラマ出演。NHK京都)
- 「堂本剛」名義
- KinKi Kids どんなもんヤ! (文化放送)
- キンキラKinKiワールド (ニッポン放送:1995年 - 2007年9月)
- E☆E RADIO cosmology (FM-FUJI:2007年4月 - 2007年6月)
- TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA! (FM-FUJI:2008年1月 - 2008年9月)
- 244 ENDLI-x produce BOOTLEG RADIO (FM大阪:2008年3月 - )
- FUNKY SPACE SICKNESS (bayfm:2008年10月 - )
[編集] CM (ソロ出演作)
- ※堂本光一との共演CMは、KinKi Kidsの項目を参照。
- 「堂本直宏」名義
- もやしのCM
- 『のりお君の夏休み日記』 (1987年12月)
- 萬年社『アーバンリゾート』 (1988年3月)
- 大塚化学 『マイクロマジック』 (1988年3月)
- ナショナル住宅産業株式会社 (1988年5月、広告・パンフ・スチルのみ)
- 「PHP研究所・松下電器」の70周年の企業PV(ヴィジュアル・プロモーション)(1988年10月)
- 「堂本剛」名義
- ベネッセコーポレーション 『進研ゼミ・高1講座』 (1997年)
- Panasonic (1997年 - 1999年12月)
- 『おたっくす』
- 『電脳P・LINK』 (ポータブルMD篇)
- 資生堂 『GERAID』シリーズ (1999年3月 - 2001年9月)
- ハウス食品
- 森永製菓 (2000年9月 - )
- 『DARS』 (2000年9月 - )
- 『チョコモナカジャンボ』 (2001年4月 - )
- 『ハイチュウ』 (2005年8月 - )
- 『つぶつぶハイチュウ』 (2007年 - )
- NTTドコモ関西 (2001年11月 - 2003年5月、近畿地区でのみのOA)
- 旭化成 『旬果搾り』(レモン/グレープフルーツ、2002年3月 - 9月)
- ジャニーズ・エンタテイメント 『街/溺愛ロジック』 (2002年5月、2ヴァージョン作られた)
- ニンテンドーゲームキューブ 『ドンキーコングジャングルビート』 (2004年12月 - 2005年1月)
- サントリー 『DAKARA』 (2005年4月 - 7月)
- ダイハツ工業 『ダイハツ・ビーゴ』
- 「ロードサイド篇」 (2006年1月18日 - )
- 「海篇」 (2006年2月 - )
- ドワンゴ 『Sankaku着ボイス』 (2007年6月 - 、本人出演は無し)
[編集] 出版物
[編集] 単行本
- きみとあるけば (2002年7月)
- 伊集院静との共著。伊集院の文章に剛がイラストをつけ、雑誌『Person』で連載されていたものの単行本。
- (朝日新聞社 / ISBN 978-4023303300 文庫版:ISBN 978-4041973233)
- ずーっといっしょ。(2003年7月)
- 伊集院静との共作第2弾。
- (朝日新聞社 / ISBN 978-4023303317 文庫版:ISBN 978-4041973264)
- ぼくの靴音 (2005年12月)
- 雑誌『Myojo』で連載していたものを本にして発売。ここではイラストではなく、文章を書いている。
- (集英社 / ISBN 978-4087804157)
[編集] 写真集
- 正直I LOVE YOU (2006年10月)
- バラエティ番組『堂本剛の正直しんどい』から生まれた初のソロ写真集。番組のテーマでもある“年上の恋人とのデート”を想定したハワイデート旅行編。
- オリコンの2006年タレント写真集販売ランキング6位。
- (東京ニュース通信社 / ISBN 978-4924566590)
[編集] 連載
- FINEBOYS (日之出出版)
- 『気ままなオフ・スタイル 「宇宙人に逢いたい」』
- (旧タイトル 『自然体 オフ・スタイル 「東京」』)
- PS (小学館)
- 『ツヨコレ (TSUYOSHI COLLECTION)』
- BARFOUT! (幻冬舎)
- 『AMOUR MONAMOUR』
- ポポロ (麻布台出版社)
- 『命音-メイオン-』
[編集] 外部リンク
- 244 ENDLI-x (ENDLICHERI☆ENDLICHERI) - 公式ウェブサイト
| メンバー |
|---|
| 堂本光一 - 堂本剛 |
| シングル |
| 硝子の少年 - 愛されるより 愛したい - ジェットコースター・ロマンス - 全部だきしめて/青の時代 - Happy Happy Greeting/シンデレラ・クリスマス - やめないで,PURE - フラワー - 雨のMelody/to Heart - 好きになってく 愛してく/KinKiのやる気まんまんソング - 夏の王様/もう君以外愛せない - ボクの背中には羽根がある - 情熱 - Hey! みんな元気かい? - カナシミ ブルー - solitude 〜真実のサヨナラ〜 - 永遠のBLOODS - 心に夢を君には愛を/ギラ☆ギラ - 薄荷キャンディー - ね、がんばるよ。 - Anniversary - ビロードの闇 - SNOW! SNOW! SNOW! - 夏模様 - Harmony of December - BRAND NEW SONG - 永遠に - Secret Code |
| オリジナルアルバム |
| A album - B album - C album - D album - E album - F album - G album -24/7- - H album -H・A・N・D- - I album -iD- - φ |
| ベストアルバム |
| KinKi Single Selection - KinKi Single Selection II - 39 |
| その他のアルバム |
| KinKi KaraoKe Single Selection |
| 関連項目 |
| ジャニーズ事務所 - ジャニーズ・エンタテイメント |
| TOKIO |
|---|
| 城島茂 - 山口達也 - 国分太一 - 松岡昌宏 - 長瀬智也 |
| V6 |
| 坂本昌行 - 長野博 - 井ノ原快彦 - 森田剛 - 三宅健 - 岡田准一 |
| KinKi Kids |
| 堂本光一 - 堂本剛 |
| シングル |
| 明日が聴こえる/Children's Holiday - Next 100 Years - I WILL GET THERE - ALWAYS (A SONG FOR LOVE) - Love Me All Over |
| アルバム |
| People Of The World |