川島明

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川島明(かわしま あきら、1979年2月3日 - )は日本お笑い芸人麒麟のボケ、ネタ作り担当。立ち位置は向かって右。相方は田村裕京都府宇治市出身。血液型AB型


[編集] エピソード

  • 学生時代のあだ名は「マスカット」。これは遠足のバスの中で隣に座った女の子が戻してしまった際、その中に噛んでいない丸呑み状態のマスカットが床に散らばり、その子が恥ずかしい目に遭わない様にと気を使ってマスカットを拾い上げるが、これが逆効果。女の子は泣いてしまい、クラスメイトにも非難され、この様な事となる。
  • 高校時代ずっと空想していたシュールな世界をコントで表現しようとNSC入りしたものの、仲間うちにはウケても講師にはまったくウケなかった。
  • ネタ作りを担当しているが、一度だけ単独ライブで相方の田村が考えたネタで漫才をやったが、あまりにウケなかった。そのため、ネタ終了後に「もうこんなことしないようにね」と田村にと説教した。
  • 電気グルーヴのファン。
  • 独特の低音ボイスも相まって、「吉本男前ランキング」上位の常連であり、井上聡次長課長)が殿堂入りした年には、3位にランクインした。
  • 29年間自分の血液型を知らなかったが、麒麟の部屋の企画で血液型検査を実施した結果、AB型であることが判明した。

[編集] 単独での出演作品

ドラマ
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